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「一日も早く患者の手元に薬を!!」
希少疾病における創薬のモデルケースとなる為に

私たちPADMは遠位型ミオパチーという
非常に稀な筋疾患を患う患者たちが共に手を携え
研究推進・新薬開発・難病指定を求め
署名活動・要望活動・認知度向上活動を
多くのご支援いただく皆様と共に行っています。

2011年12月13日 民主党・厚生労働省に向け
署名総数:1,804,807筆
の署名・要望書提出が叶いました。

今年も引き続き[活動趣旨]に沿った活動の推進を行って参ります。
今後とも変わらぬご支援賜りますよう、よろしくお願い致します。
署名活動活動資金へのご協力をお願いしています。
オンライン署名はこちらから。

署名送付先 〒146-0085 東京都大田区久が原3-26-16
PADM 遠位型ミオパチー患者会 事務局長 林雄二郎方

昨年6月、DMRV治療薬の第T相試験を無事に終えることが出来ました。
しかし、患者服用可能な創薬の実現には、まだまだ大きな壁が立塞がります。
私たちは今年もこの壁に立ち向かい、何としても乗り越える事により
「希少疾病における創薬のモデルケース」とならなければなりません。
皆様のご支援・ご協力に対する使命として。
PADM代表 辻 美喜男
(2012.1)

 

   

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